高尾80年史

高尾山を登り、季節や時代の変化を書き採らせてもらいます。

くんかくんか

どうやら 自分は「匂い」に鈍感らしい。 周りの「匂い」を気にかけてみようと思う。 「とっとこ~嗅いでるタケ太郎~」 ameblo.jp

共似論~「マッサージをする鳩」

いつ頃からか 人と生き物は 似たもの同士と感じるようになった。 今言っているのは 生き物として「似ている」ということではなく 「似合う」と言ったらいい。 コンビニでエサを漁る人がいれば その周辺に、カラスがきてゴミ箱を漁る。 子供たちが水遊びして…

またもやタイトル変更

少しからだが動くようになってきたので 高尾山での風景を 日記風に記述していきたいと思います。 今後の展開次第では 他の山に登る可能性もあるかも。 行くときは、靴ですが 登るときは靴屋さんで購入した 愛用の「草履」で歩いて進みたいと思います。 ウェ…

「梨雄」

「Nashio」 Long, long ago, there was a wealthy family by the name of Nashio. The family's young master Nashio, loved planting and went to to the yama every day to sachi. One day, when Nashio went to the yama as usual. He found some naughty…

しらべの文体

さっき「障子破り」の文体を 描いたが こっちの方が自分ぽい。 しらべの意味は 多重的だから。

障子破りの文体

回し役。 配給役。 どうやら、僕の役回りというか 演じるのに向いているのは 他の人の力を発揮させる そういう「会話」や「呟き」や「質問」らしい。 今、村上春樹さんの「つるはし」を 内田センセ解釈で知ったのだが ぼくにとっての文体は 「障子破り」に近…

人生が気楽になってくると、言葉が「意外と・・・いいじゃん」に

ぼくは最近 「ヤバい」を使いすぎて 「ヤバい」。 なんというか、知性を感じない。 「w」も使うのでこれもまた知性がない。 だがこういう言葉づかいをして 初めてぼくは「人生」が生きやすくなったので こういう言葉にも感謝している。 だいたいの人が経験…

声が出づらくなってからの五年間は、非常に辛かったが

lose one’s voice。 精神分裂症(病?)を発症し (巷では、統合失調症w) 声が出づらくなり 自分で「声が出ない・・」と 嘆いてから、五年が経過した。 この間にブログ書きまくったり ようつべに300以上のメロディをアップしたり 人間関係に苦慮したり …

大企業の没落は、半分「嘘」

すたぁ~と! 本日、調布のビックカメラで ソニー製のウォークマンを購入してきた 「たけしゃん」です。 一万ちょいの奴だったんだけど 割と使いやすくて。 よく言われますよね? 「大企業はブラック。 今後はどんどん没落していく」 ネット小商い(ネットビ…

水中ウォーキングから、健康以上のことを学ぶ

波紋というのは不思議だ。 自分から立てることもできれば 何も波紋を出さない時間を作る事もできる。 久しぶりに地元の健康プラザのプールに入っていて 気づいたことがある。 それは強い「波紋」と 弱い「波紋」があるということ。 水中ウォーキングで気づい…

自由を羨む人と、自由を謳歌する人の「ダサさ」

自由とは何か、について根源的に 考えたことがない人ほど 「自由」を「いいもの」だと思い込み 「不自由」を「悪いもの」と考える。 そんなことはないのに。 自分の結論から言わせてもらうと 「自由はない」 あるのは「自由意志だけ」。 そしてある人はこれ…

チェコ人はやさしいし、歴史を大切にしているかもな

病棟でチェコ人とあった。 英語で喋った。 五分の一ぐらいは分かった気がする。 悪い意味で 都会の日本人は「インクレディブル」だそうです。 頭が。 「挨拶してくれないで、すっと去っていく」。 まぁ都会は無理でしょ? 稲城に来たら、いくらでも相手して…

呪術性のある「行く」

道の十字路で 鉛筆を下に突き刺して 「浄化」や 青キジの「ICEtime」の練習している人がいたら それは、大馬鹿者だ。 稲城市にそんな奴が ひとりいるらしい。 毎日やっているらしい。

一部、自分の血肉化になっているサイト

nakanaka2.h.fc2.com www.niseyono.com tailsbattle.com 一番最後は、やりこんだ。 課金も500円もしたことある。 インターネットの黎明期から「前期」への移行時期に よくみていたサイト。 このあと、ニコニコ動画で「たかび」さんと出会う。

ポン。

味ぽん。 ぽんがし。 たんぽん。 湯たんぽ。 いずれにせよ ポケットに入るタイプの 本を持ち歩く人を「ポン」屋さんと呼びたい。 ポケット思考。 (ポケットの野生、再読したら めちゃ面白かったですのでw) sauvage.jp

いきおきで出したら、いけないもの。

①「チョキ」。 ②「精液」。 ③「アイデア」。 これ以上、出しても 自分を傷つけるだけだよ。

アメリカンドリームの一つの野球の未来

ヘミングウェイの描写の簡潔さと その読解の深海に行きたければ 年表を見ながら この本を味わえばいい。 これ読んでもただのマッチョ主義の男だと思うか? www.kotensinyaku.jp

本同士を、隙間なく棚に詰めることの無意味さ

アイデアや、工夫は 隙間や・空気のある場所にしか生まれない。 つまり、締め切った部屋。 うるさすぎる地域。 沢山の本の中で生まれたアイデアは 一過性である。 五年・十年を見据えた何か、制作がしたいのなら 今の短期利益のアイデアは 全て、捨てる必要…

殿堂入りしましたが、何か?

www.youtube.com 何を言っている。 まだ物語は続くんだよ。 ハッピーエンドのその後は あるんだよ。 とるるる~ とるるる・る~る~る。 ウクレレで偶然でけた(大学時代に 調布で購入し、Fコードでまた挫折w) このメロディは 初代ポケモンのエンディング…

火ノ丸相撲 盛り上がってきたわ。 次は、金髪の礼儀正しい ブルガリア力士と 稽古と鍛錬で足腰を作った 部長の取り組み。 少年ジャンプの努力・友情・勝利の流れなら 次の火ノ丸につなげる 闘いをするはずだが。

郵便のバイク、 うっさいw

この小雨はなんだろう

今日、静かじゃないですか?

骨は謎でみちている。 いや、充溢しているのかも。 「骨研究」始動。