ターマーエッセイ

一切が無関係

谷崎潤一郎が今生きていたら、メンズエステを受けていただろうしレズマッサージを視聴する

なぜかは分からないけど

「波動の勇者ルカリオ」の記事が

五番目にランクインした「Rigo」です。

 

今読み返すと

何書いているんだか

分からん。(笑)

 

まぁ「映画」のタグに

引っかかったんだろうけど

それでも他の四つの記事と比べると

「有益な情報」を提供してない気がする。

 

とりあえず

読んでくれるのは、ありがたいので

感謝しておこう。('◇')ゞ

 

で、話は変わるけど

ピアノ練習がてら

色々とアダルト関係を漁っている。

(娯楽半分、学び半分)

 

以前の記事で

「あんあん」とチャクラの共鳴の話をしたけど

やっぱり、私の好きな

レズマッサージの動画を見ていると

この動画の音の多くは

「息」=ブレスにある。

 

やたらめったら、喘ぎ声は出さないのだ。

 

その代わり、とても聞こえにくい

しかし、「エロい」吐息がもれている。

 

西洋人に、この「エロさ」は

理解できるのだろうか。

 

私がアダルト業界に感じている「不快感」は

エロが「視覚的」になっているということ。

 

アダルト広告や、18禁ゲーム広告なども

「目」で見て興奮させようと必死だ。

 

私は、社会的には価値のない(笑)ニートだけど

アダルト情報の質の悪さには

はっきりと言いたい。

 

「これらはゴミである」と。

 

こういうアダルト情報を

作っている人には悪いけど

これは趣味の問題なので仕方ない。

 

私は「視覚的な」アダルトコンテンツをそれほど好まない。

 

むしろ「聴覚的」であり「触覚的」であり

「嗅覚的」なコンテンツを好む。

 

もっと、ポエマーな表現で言うなら

「音楽的な」要素を持っている

「アダルト」が好き。

 

音楽的な要素というのは言い換えれば

その動画にストーリーを感じるという事。

 

私が最近読んだ漫画。

ドメスティックな彼女

「ハレ婚」「源君物語」はどれも

ストーリーが秀逸だった。

 

そしてそこにはエロさの

グラデーションがあった。

 

多くの人は、アダルト動画は

「抜ければ」いいと思っている。

 

あるいは「イケれば」。

 

しかし、私は、といっても

最近だけどその動画に

それぞれのストーリーを見るようになった。

 

「この人の声は悲しみの音に聞こえるな」とか。

 

「この人の喘ぎ声は、肚から出てないな」とか。

 

「この人、可愛いしスタイルもいいのに

エロくないなあ」とか。

 

「この人の乳首の触り方、エロ過ぎw」とか。

 

アダルト動画は催眠音声などと違い

基本的に「視覚的な」ものである以上

そしてマスターベーションが「惰性」になると

「自分の中に」沸き上がってくる「感覚」を

無視しがちだ。

 

しかし、私はもう少し丁寧に見たい。

 

折角、映画やゲームや漫画や小説を

見ないで「アダルト動画」を見ているのだから。

 

ちなみに、私がなぜ「レズ マッサージ動画」が

好きかと言えば

女性のマッサージの「過程」=「プロセス」が

ゆっくりだからである。

 

そして、ヒーリング&リラックス音楽が

かかっているので

こちらもリラックスしてみることができる。

 

またオイルと暗めな部屋を使う事で

「淫靡」な感じを与える。

 

文豪、谷崎潤一郎が見ていたら

大喜びしていたに違いない。

 

「おお、これは素晴らしい。エクセレント!」と。

 

私は谷崎の意志を継ぐ者なので(自称)

決して、こういう異質な動画を見ていても

「ひとりぼっち」には感じない。

 

「谷崎が生きていたら、絶対見てるわ」と

確信しているのだ。

 

というわけで、今回もまた

エロ記事になってしまった。

 

やはり「エロ」は、私のパワーの「源」

なのかもしれない。

 

最後にマッサージつながりで

メンズエステに興味のある人のための動画を

貼っておく。

 

ぷろたんというユーチューバーの動画だ。

私自身はこの動画はそれなりに面白いと思うけど

女の人は(このブログは見てないと思うけどw)

見ない方がいいかもね。

 

www.youtube.com