バカの申し子「めくる」のでんぐり巡り

ラーメン、いっぱい(一杯)食べたい~♪食べているから、ハッピーさ~♪

ニート、民主主義に触れる

本当に暇になると

「自宅徘徊」を始める「Rigo」です。

 

ググって検索したけど

意外と「ひきこもり」の「徘徊」って

ないんだね。

 

私は部屋の中を回ったりすることは

しょっちゅうあるんだけど。(笑)

 

話は変わるけど、やっぱり

人のいる場所にいこうと思って

飯田橋」「ボランティア」で

検索したのね。

(母親に教えてもらったw)

 

トップに出てくるサイトで

情報を見ていたら、今現在の関心領域である

「デモクラシーcafe」というものを発見。

 

毎月やっているみたいで

とりあえず、今月の奴に参加しようと思っている。

 

場所は、サイト検索すればわかると思うけど

「東村山」。

 

「どこだよ?東京にそんな場所ある?」

と思われるかもしれないけど

実際にそういう場所は存在する。

 

今回のテーマは

「なぜ政治のことは話しにくいの?」

 

ニートに、政治がわかるんか?」

と言われたら「分かりませんw」と言うしかない。

 

ただ「デモクラシー」について考えた時

「政治」について、何もしゃべらないというのは

「やっぱりマズい」と思うようになったのだ。

 

それこそ「自分が存在していない」ものとして

扱われるのではないか、という危惧&危機感である。

 

ニートやひきこもりにとって

それは、辛い状況を悪化させる一つの要因である。

 

今回は「たまたま」そういう場所が

見つかったからいいものの

もし、見つからなかったら

また、のんびり、自宅療養の一週間を送ることになったやもしれん。

 

いや~よかった。ありがたい。

 

実は、ひきこもり名人の「勝山実」さんではないけど

あるいはphaさんの「ニートの歩き方」ではないけど

ニート、民主主義に触れる」という本を

出せたらなあ、と思っている。

 

このブログで作った記事をブラッシュアップし

本にできたら、いいな~と考えているのだ。

 

タイトルは「」。

 

奇をてらって、何もなし。

 

つまり、私たちが使っている言葉を

「かっこ」に入れて考えてみるという

そういう本だ。

 

その中では、「18禁」の話も出るし

「解離性健忘」や「発声障害」の話も出る。

 

「夢天秤」や「ゲーム 飽きた」の話も出るし

「どうでもいいけどのジレンマ」の話も出る。

 

どちらかというと、以前紹介した

入不二基義さんの「足裏本」のように

「エッセイ」気味にしたい。

 

「政治」という話も絡めていけるといい。

 

「音楽」についても話したいな。

 

ということで、今日はこれで終わり。

 

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