ターマーエッセイ~我田・引水は世界を開ける

ここでいう我田引水とは、他人の事を考えない水争いの意味ではなく「まず」自分の田(心)に水をやる、意味で使っている。引水して零れた水(情報)を配水中。

女の人の引き締まった「お尻」は格段にエロい媚態であるし、女子高生の太ももがエロすぎて、目のやり場に困る。とか言いつつ、脳内で楽しんでるけど

夢の中で、倒れた自分を

引きずる女の子に「勃起」していた「Rigo」です。

(なんだよそりゃw)

 

あ~面白かった。(*'ω'*)

 

夢ってやっぱり好きだわ。

 

今の現状、心境を表している感じがして。

 

さて、今日の話題は二つ。

 

一つ目が「笑えない」人たち。

 

年を重ねるにつれて、「笑う」回数が

減ってくると言われる。

 

前々回、紹介した「滑舌の悪い」中年男性も

恐ろしいぐらいに「笑わなかった」。

 

ファシリテーターの先生から「○○さん

普段笑うことある?」と質問され

「ないですね~」と答えていた。

 

そのあと、表情を崩す場面があったけど

笑顔を意識して作るのが「下手」そうに見えた。

 

この人を見た時、よく東京で見かける

「厳す~い」表情をしている人の中には

「厳しい」人なのではなく

単に「笑う回数」が少ない人達も

いるのではないかと感じた。

 

運動と同じで「やってないと」

「衰える」。

 

同じことのように思えた。

 

「笑う免疫学」という本によれば

人間は一日、「一時間」ぐらいは

笑った方が、健康に良く

逆にそれ以上、笑うと「笑いすぎ」に

なるとのこと。

 

 

この本は、図書館で偶然見つけた

「好著」。

 

タイトルにもあるように

「自分」と「他者」を区別する不思議な仕組みについて

書かれている。

 

まだアマゾンレビューが書かれていないけど

理系の分野に興味のない人でも分かるように

書かれているため、オススメ。

 

もう一つは、エロについて。

 

前回もエロ画像の話をしたけど

ヤフー知恵袋って、けっこう面白いのね。

 

その中でも、「動画内で、男性が射精するシーンに

興奮しますか?」というのがあって

回答した男性が「少し分かる」と書いてあった。

 

私も、興奮する。とりわけ

時間をかけて、あったまった

(映像から熱さが伝わってくる)感じのエロで

男性が一生懸命やっている場合なら。

 

そして、最近自分の性癖について

分かったのは、私は「脚フェチ」である以上に

女の人の大きな「お尻」が好きだということ。

 

昨日、エロ動画を見ながらそんなことを考えていた。

 

なんというか、正常位にはあまり興奮しないのだ。

 

それよりも、脚とお尻がふくよかな

かつ、引き締まっているのを見ると

「いれたくなってくる」。(笑)

 

 無性に。

 

その時、私はよくもわるくも

女性が「美人だから」とかは

見ていない。

 

その「お尻」を見て

「いれたら、気持ちよさそうw」

と思うだけである。(ウキ―w猿か)

 

女の人がお風呂入る時に

「肩」まで浸かろうとするのと同じこと。

 

瞑想している時に、気持ちよさに

抗えないのと同じこと。

 

いや~、稀に見る(といっても

よく見てるけどw)いい「尻」だった。

 

その割には、量が出なかったんだけど( ^ω^)・・・