バカの申し子「めくる」のでんぐり巡り

ラーメン、いっぱい(一杯)食べたい~♪食べているから、ハッピーさ~♪

ポッ拳、始めました。「やりたいゲームぐらい自分で選べる」という「あなた」の「直感」を信じろ!

ブックオフ

「ガラスケースに入っている

ニンテンドースイッチ

購入したいんですけど・・・」

と女性店員に聞いたら

この「無精ひげ」のせいなのか

「緊張」した表情で対応された「Rigo」です。

(「そんなにダメですかwこの髭?」

それともちょっと暗すぎたか?w)

 

人に危害は加えないっての!( ;∀;)

 

まぁいいや。とりあえず

ほとんど「本」や「食べ物」

ぐらいにしか「お金」を使わない私は久すぶりに(訛ってんなw)

「ゲーム機&ソフト」に買いましたよ。

 

昔の記事でも

ポッ拳」を買おうか迷っているって書いた。

(もし、その頃から読んでいる人がいれば

ありがたや。ありがたや。(´Д⊂ヽ)

 

で、ニンテンドースイッチが在庫切れで

「諦めるかw」と思っていたんだけど

最近はお店にも出回るようになったみたいで。

 

梅原大吾さんに、ちょっと影響されて

「ちょっとやってみたかった格闘ゲーム」を

今やっています。

 

「ゲームなんて、無駄。何の成長にもならんよ。資格の勉強しろ」

という人は世の中にいますけど

こういう人は置いておきましょう。

 

こういう人には、いくらゲームの価値を

解いてもおそらく、それこそ、

無駄でしょう。

 

持論ですけど本来、

ゲームって

ゲーム初心者には

「おすすめ」するもんじゃないと

思うんですよ。

 

「面白そう、楽しそう」「だからやる」で。

 

よくネットで「ゲーム おすすめ」とかで

記事書く人いるじゃない?

 

でも、たとえばですけど

カレーが初めての人に対して

「このカレー、おすすめなんだよ。美味いぞ~」

と言って食わせますか?

 

これは、私の哲学や信念にもつながってしまいますけど

「うまそうに食っている姿」を見せれば

「素直」な子であれば「食べたい」と思うんです。

 

それが、人間の本能ですから。

 

そういう意味では「ゲーム実況」というのは

あえて美化すれば「素晴らしい」趣味だと私は思います。

(小さい頃に限って言えば

ゲームを「観る」というのも立派な時間の使い方だと思う。

実際に、プレイするのもね。)

 

それを「これ、美味いんだよ。感動したわ」

と言いたくなる気持ちも分かりますし

その感情を記事にするのは否定しませんけど

それを「ゲーム初心者」に「おすすめ」するのはどうかな。

 

こういうと「そういう人に向けては書いていない」

と言われちゃうかな?

 

何が言いたかったかというと

「他人の評価」が「自分と合う場合」はいいけど

「おすすめ」されたのに「つまんなかったら」

その人の情報って信頼できなくなるでしょ?

 

それぐらいだったら、

「やりたいゲームぐらい自分で選べ」

と突き放すことも大事じゃないかな。

 

私は本の紹介してるけど

本当は、橋本治が言うように

「必読本なんてないのだから、自分で読みたい本を探せ」

と言いたい。

 

自分の直感を信じて。

 

ポッ拳メモ。ルカリオのサイドシュートは使い勝手がいい。

(倒れて距離をとる「ふり」して使ったり、

フィールドフェイズから、デュエルフェイズにしたりできるため)

 

一日、ひとつだけ強くなる。