バカの申し子「めくる」のでんぐり巡り

ラーメン、いっぱい(一杯)食べたい~♪食べているから、ハッピーさ~♪

「私にとって」声が不快な人というのは「私」と好きな趣味が違う仮説

鼻と喉の風邪が

治りかけの「Rigo」です。

 

今日は、自分との対話で気づいたことを書くよ。

 

今日のテーマはこちら。

 

「好きな声の人とは

共通の趣味がある可能性が高い?」

 

これは、自分の周りを「好き・どちらでもない・嫌い」で

分けていった結果、見えてきたことだ。

 

たとえば、私は男性ミュージシャンでは

「TAKA-Bee」(たかび)が大好きだ。

 

彼のプロフィールを見ると

好きな漫画の中に「井上雄彦」さんがあって

私は「スラムダンク」は読んだことはないけど

バガボンド」のファンである。

 

というように、当たり前なのかもしれないけど

自分が大好きな「声」をしている人とは

共通項がある。

 

今まで、声が「不快」な人と言うのは

「普遍的に」「不快」なものなのだと思った。

 

しかし、たとえば坂上忍のように

明らかに私からすれば人間的に問題ありそうな人も

芸能界では生きている。

 

だとすると「不快」だと感じるのは

その人だけであって、周りはそうでないのかもしれない。

 

そう考えた私は、洗いざらい自分が出会った人を探ってみた。

 

すると、面白い傾向が現れた。

 

さっきも言ったのだけど

「好きな声」の人物が好きなものは

私も好きだったりするのだ。

 

逆に「嫌いな声」の人物が好きなものは

私は受け付けなかったりする。

 

そう考えると「私の好きな声の人は

私と共通項が必ずある説」は当たっているのかも。

 

ちなみに、私はジョジョの奇妙な冒険を読んで挫折した人。

(なので、おそらくこのブログの読者には

ジョジョ好きはいないはずw)

 

バガボンド(1)(モーニングKC)

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