バカの申し子「めくる」のでんぐり巡り

ラーメン、いっぱい(一杯)食べたい~♪食べているから、ハッピーさ~♪

生き延びるために「漁る」。「crow」戦略

ワールドカップ、日本は

負けたでおじゃるな。

 

香川から乾のシュートは

世界トップレベルさを感じたのに

終盤で、押されて劇的な幕切れ。

 

おつかれさま。

 

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話は変わるのだが

人口減少ってまろにとって

「チャンス」だよなあ、とつくづく思う。

 

今日はそこんところを少し話したい。

 

まずこれからの世の中。

 

おそらく、色んなものが「余る」。

 

空き家にしろ、物にしろ

人にしろ、ありとあらゆるものが

「余ってくる」。

 

まろは、これらを「漁る」力が

今後、生き延びるための「力」になるのではないかと

考えている。

 

まろは、カラスがあまり好きではないが

生き方としては「見本」にしてる生き物だ。

 

奴らは「ゴミ」を漁り

「死者」を「食らう」。

 

しかしそんな彼らも決して

全ての物に興味を持つわけではない。

 

この考えは先人たち全員を

バカにしてるわけではないことを承知の上で

きいてほしい。

 

今、活躍中のブロガーや

有名人、まろの嫌いの奴ら全員息絶えろと。

 

心から願っている。

 

そうすれば、まろの「理想」の世界が

完成する。

 

いけないいけない。(´_ゝ`)

 

ブラックまろが

出てしまった。

 

だが、「まろ」の本心はドクターストーンに出てくる

「人類最強の男」の「獅子王 司」のように

選民思想」を持っていることも事実。

 

人間が構成する「社会」なり「世の中」において

いい意味での「平和」を壊すような人の存在は厄介。

 

そういう人はいなくなってくれた方がいいと

思っている。

 

コミュニケーションの通じる相手ならまだしも

いくら応答しても響かず

むしろ「法」&「暴力」に訴えてくる人って

ほんとに、居た方がいいと思う?(´・ω・`)

 

そういう意味では、まろはなかなかに

ドストエフスキーの「罪と罰」に出てくる

ラスコーリニコフ」の気持ちが分かるのである。

 

人は殺さんがな。

 

でもこれからの世の中(日本)が1860年代の

ロシアのように「荒廃」していけば

こういう出来事も珍しくなくなるんじゃないかと

想像している。

 

特に「ひきこもり」や「ニート」や「会社員」たちは

「自己完結世界」に陥りがち。

 

本で読んだ知識を曲解し

ラスコーリニコフのようになっても

なんらおかしくないのである。

 

まろは、何とか首の皮一枚で

「人」と交流できているので

自分の「未熟」さを知れているのだが

本当に人と関わらない人は

いつ「暴発」してもおかしくない。

 

そうならないためにも

自分の周りの情報を集め

生き延びていく「crow」戦略を

「自分」で作っていく必要性がある。

 

そのためにも動いて、歩く。

 

何か「違和感」のある出来事と

遭遇したらメモする。

 

実はまろ、調布にあるパルコの本屋に

「知育玩具」があることを発見したのである。

 

大人も楽しめるらしく、まだネット情報には

有益なものがない。

 

今後、そういう情報も随時

発信していきたい。

 

Dr.STONE 1 (ジャンプコミックス)

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