バカの申し子「めくる」のでんぐり巡り

ラーメン、いっぱい(一杯)食べたい~♪食べているから、ハッピーさ~♪

「ニートに小枝」という諺を作りながら、まろを形作っている音楽・ゲーム・言葉という△について想い馳せた後、エロ話を一つ。

今週の金曜日から

週刊少年ジャンプで連載中の

火ノ丸相撲」がアニメで放映される。

 

夕飯を食べると

すぐ眠くなってしまう「おとなし」には

深夜放送は無理な時間帯なため、録画した。

(はっきよいの語源が「発気揚々」なのはしらんかったw)

 

楽しみ~(*´ω`)

 

そういえば、最近「新しい」ことわざについて

考えている。

(最近、というフレーズ多すぎワロタw)

 

タイトルの「ニートに小枝」から始まり

「不良に鉄パイプ」(これは鬼に金棒の真似)

「死にたくなったら、あと三年」というのもある。

(痛くなったらすぐセデスの真似w)

 

この台風で、小枝が散乱していて

それを道端で拾って持って

チャリ乗ってたら「騎馬武者」の気分になって

高揚感があったw

 

傍から観たら不審者なわけだが

小枝を持っている側からするとちょっと楽しいわけだ。

 

これから「ニートに小枝」、

「小枝持ちつつ、自転車に乗る」とかが

流行るわけだが(どんな未来予想だよw)

どうだろうか。

 

あなたの好きなことわざ

もしくは、座右の銘にしている言葉はあるだろうか。

 

最近の「おとなし」を表す言葉は

「一進一退」である。

 

「三歩進んで二歩下がる」的な。

 

ところで、おとなしは

「三角形」が好きだ。

 

「〇」も好きなのだが

それと同じか、それ以上に

「△」が好きである。

 

そこで、一番好きなのを頂点にして

三つ出してみた。

 

タイトルにもあるように

「音楽」・「ゲーム」(遊び)・「言葉」である。

 

「音楽」は言うまでもないだろう。

 

自分で音楽を作りたくなっちゃうぐらいだから。

 

「ゲーム」は意外かと思われる人もいるかもしれないが

まろは、根っからのゲーム好きで

時々、新しい「遊び」を考えてしまうのである。

 

最後の「言葉」は、ピンとこないかもしれないが

最初に言った「ことわざ」であったり

「漢字」であったり

「響く言葉・伝わる言葉・届く言葉」であったり

そういうのを常に考えている。

 

どんなにいい言葉も、伝わらない時があるから。

 

そういう意味では、まろの思考というのは

この「△」をぐるぐるしているとも言える。

 

その他の思考、たとえばエロ思考なんかは

この思考の派生であり

基礎・基底の部分はこの△なのだ。

 

話は変わるが、罪と快の三巻を購入し読了した。

今後の展開が読めないのだが

緊縛師という設定なら、もしかすると

スパンキング」系の描写がでるかもしれん。

 

それこそ、主人公がお尻を叩かれて射精するみたいなw

(お尻の穴で、射精する人がいるぐらいだからなw

おとなしが一回だけ行った某風俗の女の人から聞いた情報である)

 

話を元に戻そう。

 

「音楽」・「ゲーム」・「言葉」については

今後も考えていくと思う。

 

というのも、この三つに関しては

未だに、興味が薄れないからだ。

 

ちなみに、まろがエロ思考するのに

風俗に一回行ったきりなのは

そこまで「気持ちよく」なかったからである。

 

女の人の中には「手コキ」や「お口」や「すまた」をすれば

男は誰しも気持ちよくなってくれる、と思っている人がいるが

必ずしもそうではない。

 

正直に言おう。

 

女の人を抱くのは気持ちいいと感じた。

 

しかし、射精した時は「あれ?」って感じだった。

 

相手の女の人は、可愛い系の好感触の人で

話しやすくはあった。

 

しかし、ただの「行為」に感じたので

マスターベーションするのと変わりがなかった。

 

むしろ、緊張したこともあり

「気持ちよくなかった」のである。

 

そんなこともあり、風俗に一回行ったきりやめたのである。

 

完全に話が脱線したが、そんなところである。

 

恐れを知らず、性欲が有り余っている「お猿さん」ならともかく

一回目の経験がこうも不発に終わると

それ以降は、通わなくなるものである。

 

それは、風俗以外のことにも言えるだろう。